ヲレー・ニヴェレト
スポンサー: Billabong, Salomon, Vans, Dakine, Dragon
プロ何年: 9
年間スノーボード: 12年
スタンス: グーフィー
スタンス幅: 60cm
角度: Front 12 back - 6
好きなポイント: アラスカ
: スケートボード
大会戦歴: 3nd air&style qp99, 2nd Air&style corner 00
今、absinthe´s latest flick „optimistic?“アブシンスの為に撮影しているよ。しかもオープニングパートを穫りました
好きな種目: Slope style, Back country
好みのトリック: bs air
故郷: Mayrhofen
故郷の山: Penken
好みの山: Haines
好みのライダー: Jamie lynn, Terje, Occy
他に興味あることは:スケートとサーフィン
心に残る経験:David Pitchiとタヒチにいって、一緒にチョポーにパドルアウトしたんだ。ビラボンプロ(WCT)が行われていて、一流プロ選手達も沢山いたよ! ありがとうビラボン!あの旅は最高だったよ!
何からインスピレーションを受ける… 彼女 そしてサーフィンと音楽
あなたの好きな言葉やフレーズは何ですか.... oder?
現在までに達成した功績:リサイクル。
最も大切な宝物?:子供!
もしどこに住んでも良いと言ったら… ここか どこか島かな。。インドもいいかも!
好きな仕事:
もう得てる!
良き友人は:
父とÄsthetikerのクルー全員。
人生のモットー:
リサイクル。
今シーズン最も印象に残っている瞬間: クレイドルでのライディング。
いつ ライディングし始めたの?1991年にスケート、‘92年にスノーボードをはじめました。
最高だったライディング:天気は悪かったけどペンケンで1mもの新雪。フィルマーもカメラマンもいない状態で1日まるごとツリーランした。
毎日何の衝動に駆られて滑っている?:
この“サーフ”な感覚は言葉では表現できないけど、何も考えずただ無心でいられる。すべてが完璧になったとき、それはただ当然のように自分の前に現れる。それって、すべてのスポーツに言える特別な部分だと思う。サーフィンに感謝。
誰に最も影響を受けている?(雪の上と人生で):滑りの面では、楽しそうに滑っている上手なライダーすべてかな。 スタイルの面ではMüller(ミューラー)のスタイルとJohan(ヨハン)のスタイル。
どんなジャンルの音楽を聞く?:最近はスケーティングパンクのレゲーを良く聴く。
ライディング中に音楽は必要?:
ノー。 スノーボーディングしているときは聴かないね。スーノーパークやスケートパークで音楽が流れている時に聴いているくらいで、ヘッドフォンとかつけたりしない。 その場でなにが起きているか、言葉が聞きたいから。
他の横ノリ系はやりますか? SK8、サーフィン
スノーボードが仕事じゃなかったら何しますか?サーフィンで世界を旅する か なんか工業(テクノロジー)系かな。 分かんないよ、何でもいいよ、気にしないね。
どうやって現在のライディングレベルに到達を?: それはスケートを始めたときにすでに始まっていて、このサーフィンな感覚に夢中になったことだと思う。他の何も手につかないほどに。
スノーボードには何かスピリチュアルな部分がある?:すべてのボードスポーツはメディテーション的なものがあると思う。例えばサーフィン。サーフィンには何が揃えば完璧か容易に分る。正しい場所で正しい時に、自分のターンを切る。気ままに、何にも捕らわれず−それがキーだね。同じことがスノーボードにもスケートにも言えるし、ボールの中やストリートで彼らの描くラインを見ればそれが分るはず。なにごともどんな“ライン”を描くか、なんだ。
来年の計画は?Garmischサマーキャンプ。ホセゴーでビラボンクルーと波乗りしまくるんだ!イェー!
スノーボードから得ることは?:
人生についていろいろな事。そしてスーボード熱中する多くの友人たち。たっぷりとアドネラリンが出て、もっともっと楽しくなる。
ハイライトは?:『Saturation』(Absinthe Films)、さらにAbsinthe Filmsの新フィルム『POP』に登場。
Air & Style Jam Session優勝、Toyota Big Air5位
WOLLE(ヴォレ)はヨーロッパで最も才能あるオールラウンドライダーの一人である。アブサンズ・プロダクションのフィルムでは素晴らしいフッテージを残し、来年の出演も決定している。もちろん彼はBillabongのオーストリアとヨーロッパの強力なリプレゼンティティブでもある。WOLLE(ヴォレ)の来年のプランは、アブサンズの16㎜フィルムで良い滑りを残し、なるべくたくさんの雑誌の記事に登場すること、そしてBillabongをはじめ、Aesthetikerクルーとしての活動にも力を入れる

最新のブログを読む - WOLLE NYVELT
12th Oct 2010
毎年、豪華なライダー陣を揃え、スノーボード・ムービー・シーンを牽引し続ける...
ブログを読む