今年で12回目を迎えるオッキーのグロムコンプが開催される。 マーク・オキルーポがホストを務める、 キッズのためのコンテストだが、 選手たちにとってはオーストラリアでは最大のキッズコンテストともいえるだけに、...
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  World Surf League(WSL) Qualifying Series(QS) 1,000×JPSA『BILLABONG PRO SHIKOKU』Supported by PLAYAR RESORT:Men's Round of 32、Round of 16、Quarter-finals、Semi-finals、Final:Women's Quarter-finals:高知県安芸郡東洋町/生見海岸:   2015年6月3日(水曜日)~6月7日(日曜日)までのウェイティング・ピリオド(開催期間)を設け、WSL...
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  World Surf League(WSL) Qualifying Series(QS) 1,000×JPSA『BILLABONG PRO SHIKOKU』Supported by PLAYER RESORT:Men's Round of 64、Women's Round 16:高知県安芸郡東洋町/生見海岸: 2015年6月3日(水曜日)~6月7日(日曜日)までのウェイティング・ピリオド(開催期間)を設け、WSL...
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  World Surf League(WSL) Qualifying Series(QS) 1,000×JPSA『BILLABONG PRO SHIKOKU』Supported by PLAYAR RESORT:Men's Round of 96、Women's Round 32:高知県安芸郡東洋町/生見海岸: 2015年6月3日(水曜日)~6月7日(日曜日)までのウェイティング・ピリオド(開催期間)を設け、WSL...
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  World Surf League Qualifying Series 1,000×JPSA『BILLABONG PRO SHIKOKU supported by PLAYER RESORT』:Men's Round 1、Women's Round 1:高知県安芸郡東洋町/生見海岸: 2015年6月3日(水曜日)~6月7日(日曜日)までのウェイティング・ピリオド(開催期間)を設け、WSL...
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  今週6月3日(水)より、 『BILLABONG PRO SHIKOKU supported by PLAYER RESORT』が、高知県・生見海岸にて開催!     6月3日から7日までの期間で開催されるこのイベント(WSL...
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  5月31日 - AM6:30 NSAトリプルAグレード Billabong Surfing Games  東洋町西日本サーフィン選手権 波は、腹~胸とコンテストには十分なコンディション。...
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  遂に始まるNSA史上初の公認イベント”トリプルAグレード ”Billabong Surfing Games-15” 東洋町西日本サーフィン選手権。 今日夕方の波のコンディションは、...
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  遂に今週末5月30日 (土) より、 史上初となるN.S.Aが公認する最高峰の公認試合“トリプルAグレード”が高知県生見海岸で開幕となる。 この大会には、...
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    シェーン ・ ドリアンがプエルト ・ エスコンディードの波で、 ビラボン ・ ライド ・ オブ ・ ザ ・イヤーを受賞した。同時にサーフライン・オーバーオール・パフォーマンスイヤー賞も受賞。ビッグウエイブを追いかける彼の努力がたたえられた。 そのシェーンのライディング、そしてその波を振り返ってシェーン自身が様子を語ったコメントを翻訳しておくので、動画と合わせてお楽しみください。 インドネシアのボートトリップに行ってる最中に、グレッグ・ロングから、プエルトが過去最大級のサイズになりそうだから、来たほうがいいよ、っていうショートメールをもらったんだ。 プエルト・エスコンディードには何度か行ってて、いい波も当ててる。とにかくすごくでかいビーチブレイクなんだ。サイズがあって、パワーもあって、波数も多い。 日の出とともに海に入ったら、もう波はでかくて、パーフェクトなオンショア、15フィート。でも、マーベリックスやジョーズと違って、ここは波が読めないんだ。ラインナップにいても、どこがピークになるか良くわからない。だから、ただ自分のところに波が来てくれ、って願ってたんだ。そうしたらいきなりポンって、自分の目の前に波が来て、それがいいのかどうかも分からなかったけど、とにかく向きを変えて、頭を下げてパドルしてテイクオフした。 トップにはうまく引っかかったんだけど、そのあと抜けちゃってエアドロップになって、間違いなくワイプアウトだ、って思った。身体は完全に伸びきっちゃったけど、なぜかうまく着地できて、両足のグリップもしっかり戻ったから、とにかくなるべく早くボトムに向かったんだ。そうしたらドサ~って30フィートぐらい先までリップが落ちてきて、あ~あ、終わっちゃったよ。おもいっきり巻かれちゃうんだな、って思ったのをはっきり覚えてるよ。 波は強烈にブレイクして、自分はものすごく奥にいたんだ。自分の板のすぐわきにフォームボールが見えたんだけど、それは僕をバレルの中に吸い込んで、バレルの外に吐き出してくれた。 絶叫マシンに乗ってるみたいなライディングだったと思うよ。だって、そのライディングの間の90%は自分で板をコントロールできてなかったんだから   Shane...
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