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      Ayumi Kitahara | Home シリーズ ホームとは、あなたが成長し、アスリート、そしてなりたい人になることを可能にする場所です。 リフトはあなたを山の麓へと続く新しい冒険へ導きます。そして滑れば滑るほど、ターンをすればするほど快適さは増し、さらにはその山にいる喜びも増すでしょう。ホームは人の中心となる場所であり、そのホームピークは私たちを洗練させ原点に戻す場所でもあります。。...
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Dec 10, 2017

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ビーチガールのためのビーチイベント "SHONAN FUN BEACH 2016" が今年も開催決定! 昨年初開催のSHONAN FUN BEACHが今年も江ノ島東浜と、2020年東京オリンピックセーリング競技会場に決定している江の島ヨットハーバーを舞台に9/22に開催されます。 日本唯一のSUP女子限定レース、SUPビギナーでも完漕を目標とするファンパドルをメインコンテンツとし、ビーチヨガやサップヨガ、サーフィン・ボディーボード体験、セーリング体験、ビーチサッカートーナメントなどでビーチでの一日が楽しめます。 江の島周辺の人気の飲食店による湘南グルメブースや、ファミリーで楽しめるキッズエリアも要CHECK。 私たちがお届けするコンテンツは ■BILLABONG×gypsea...
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Aug 19, 2016

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We need vitamin SEA...いつもどこでも海を感じていたいから。 BILLABONGが提案するACTIVE COLLECTIONは海を感じさせるデザインと、どんなボディータイプ、動きにも対応出来る素材を使用しています。 サーフィンだけでなく、ヨガ、ラン、ウォーキング、ジムでのWORK...
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Mar 31, 2016

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人⽣はカラフル。だから、あなたのサーフウェアもカラフルに。南国の楽園と自らが同化してしまうような錯覚さえ覚える色使いやデザイン。 今季のSurf...
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Mar 14, 2016

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  世界のいくつかのエキゾチックなサーフゾーンが混雑や気候、予測の管理に苦労し始めている中パプアニューギニアは非常によく出来た ‘Surf...
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Jan 15, 2016

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  素晴らしいシーズン、お疲れ様でした!そしておめでとう!     昨シーズンはケガにみまわれいくつかのツアー戦を欠場に強いられたコートニー。そんな出来事が嘘かの様に、今シーズンは3つのイベ...
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Dec 23, 2015

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私と母はSloth Clubの友人たちがオーガナイズする'Be The Change' CDのリリースの為に日本を訪れました。母は私の知る限り、環境活動家として25年以上も日本へ訪れ続けると共にCDの作詞作曲を行っています。何度も母連れられ日本を訪れていますが、今回の旅は初めて作詞とレコーディングを行った曲のリリースの為でした(レコーディングを行った時は12歳でした)! 私たちは歌い、語りそして素敵な人々のもとをたくさん訪ねました。そしてステージのでパフォーマンスを行うことが大好きです(幼い頃から日本で行っています)...
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Dec 14, 2015

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エリー・ジーン・コフィー。現在20歳の彼女はゴールドコーストはクーランガッタ出身のサーファー&モデルです。決して同じ所に長く留まらない彼女は、家族と共にベストスウェルを追い求めると同時に、ワールドツアーに参戦するという彼女の情熱を追いかけます。 Welcome...
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Nov 10, 2015

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エリー・ジーン・コフィー。現在20歳の彼女はゴールドコーストはクーランガッタ出身のサーファー&モデルです。決して同じ所に長く留まらない彼女は、家族と共にベストスウェルを追い求めると同時に、ワールドツアーに参戦するという彼女の情熱を追いかけます。 Welcome...
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Nov 6, 2015

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ボードバッグとスーツケースと共にある生活はプロのアスリートとして世界を旅する彼女の日常です。しかしコートニー・コンローグはビーチの向こうの生活を空想していることにしばし気づきます。彼女のInstagramはその証拠です。ビーチだけでない生活への欲望。水中にいない時、彼女はいつでも未知への探求へ出かけます。彼女が壮大な南アフリカで見つけたカルチャーと塩気をこのビデオからチェック見てみましょう。 旅することは私の人生においてとても大きな側面です。すでに多くの年月がワールドツアー参戦とボードバッグとスーツケースとの生活で構成されています。 不満があるわけではありません。コンテストの為に世界を旅すればする程、まだ見たことのない海を越えた地へ冒険に行きたくなるとしても。 私はただその土地と人々に会いたいのです。その地域のカルチャーを体験したいのです。南アフリカはずっと訪れてみる必要があると感じていた地でした。 グロムの時私は、ビデオでジェフリーズベイの永遠に続く壁、山々のシルエットと息を飲むサンライズ、もしくはゾウやライオン、またはサイからほんの数フィート向こうに見えるサンセット、トム・カレンのローラーコースターを見ていました。私はこれを自分自身で見たかったのです。 私たちは南アフリカのケープタウンからこの冒険をスタートし、海岸線を登りビクトリアベイ、そしてジェフリーズベイへ辿り着きました。 ケープタウンが見渡せるシグナルヒルから眺めたサンセット、ペンギンたちを見たボルダーズビーチ、頭が痛くなる程水の冷たかったケープタウン、公園を運転していたらサイが私たちの車にタップして来たり、しかるべきバーベキューを食べ、ジェフリーズベイでサーフィン。それが今回の旅。 旅が終わりに近づいた頃、私にはこの地でまだまだたくさん見ていないものがあることに気づきました。そう、これはこれから続く長い関係の序章にすぎないのだと。 ...
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Oct 27, 2015

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